橋下大阪市長の不倫問題・・彼は人格的に問題がある
「実に愉快だ・・・」と書くと奥様とご家族のみなさんには誠に申し訳ないのだが、彼の本性が現れたというか何というか「実に愉快だ」。
●●●条例を多発し、職員の心の中まで支配しようと考えていた橋下市長もマスコミまでは支配できなかった。というところでしょうか?日刊スポーツの記事があまりに見事なのでアップしてみました。
昨日のインタビューでさすがに逃げ切れなかったらしく、事実を認めたようだ。それから奥様との関係が険悪な様子ですね。それはそうでしょ。人気弁護士が飲み屋で女を作って侍らしてたんですから・・・。
●●●条例を多発する弁護士はどんな人物かと思っていましたが、化けの皮が剥げたというべきでしょ。
全国のみなさん、世の中口のうまいやつは要注意ですよ。
週刊文春WEB版
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/1586
ところで彼の自慢話し・・8年間負け知らず・・商工ローン(高利貸し)顧問時代
商工ローンの弁護士として
法律事務所を設立した2年目の1999年(平成11年)から2004年(平成16年)までの6年間に、消費者金融大手「アイフル」の子会社である商工ローン企業「シティズ」の顧問弁護士であった。シティズは「利息制限法による引き直し計算とそれを前提にした特定調停・個人民事再生に応じない」「みなし弁済の主張に固執し、多重債務救済手続の支障になる」「連帯保証人を要求し、連帯保証人から債権回収を図る」など、多重債務問題に取り組む弁護士、司法書士、被害者の会などからは対応に極めて問題のある企業として知られていた。橋下はこの時代を含め、「(担当した裁判は)8年間負け知らずだった」と語っている。

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